1月23日(感想付き)
[FX]51分
動画講義視聴
[簿記]0分
累計
・FX、692分(11.53時間)
・簿記、0分(0.00時間)
[FX実践]
US500Cash 2019.01.11 17:38:48 buy
2582.60 → 2631.20
+48.6 pips
EURUSD 2019.01.18 18:38:42 sell
1.13579 → 1.13915
-33.6 pips
EURUSD 2019.01.23 18:15:15 buy
1.13868 → 1.13886
+2.0 pips
EURUSD 2019.01.23 18:43:59 buy
1.13931 → 1.13860
-7.1 pips
(感想)
今回、EURUSDはスイングで勝ち(先ほど決済しました)、追加玉で負けました。4時間足を見ると、1.13355付近で大底を付け、強い陽線をつけて反発上昇していることを確認していましたし、MACDでダイバージェンスも確認していましたので、このタイミングで切るのがベストでした。それが、昨夜に48pipsも踏み上げてから、慌てて決済しました。今回の敗因は、優柔不断が招いた遅すぎる決断です。なぜ、決断が遅れたか。それは、欲をかいたからです。高値安値が順調に切り下がって、ダウントレンドが継続していると思い込んでいました。今思えば、確かに高値安値は切り下がっていたものの、勢いは確実に衰えていましたし、レンジも長く、一番下のラインを下に突き抜けた直後に包み線の大陽線が出てすぐに戻してきましたし、ダイバージェンスも発生している中で安値が切り上がっていましたし、トレンド転換のサインは確実に出ていました。早すぎる決断でリスクリワードを崩すのもダメですが、遅すぎる決断もダメだと痛感しました。
